西条 真二

定価: ¥ 420
販売価格: ¥ 420
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発売日: 2007-03-08
発売元: 秋田書店
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水を飲むのが好きだ。
年々、一日あたりに水を飲む量が増えている。
西条 真二の「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 (1)」が好きだ。眠い目をこすりつつ明け方近くまで読んで、今日は思いッきり遅刻した。だが、水と「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 (1)」は止められない。
遅刻したのに性懲りもなく、上司が見ていない隙を突いて水を飲み、「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 (1)」のページをめくる。
きのこの山とタケノコの里も好きだ。どちらかというとタケノコの里の方が若干、好き度は上だ。
今日は家に帰ったら、思う存分、タケノコの里を食べ、「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 (1)」を読みながら、水をガブ飲みしてやろうと思う。
はやく仕事終わらないかな~~・・・。
とりあえず一巻なので
料理漫画の中でも「鉄鍋のジャン」程熱い漫画はなかった。
今作は前作の続編ということだが、正直前作では下ネタやくだらないギャグはほとんどなかったのに対し、今回ではなぜか多め。前作の雰囲気が好きだった自分としては残念な限り。
まぁ、まだ1巻ですので、来週再開する話を見て、昔の雰囲気にもどってくれることを祈るまでです。
そんな期待をこめて星4つとしました。
凄い!
料理関連のマンガでこんなマンガが読めるとは思わなかった。
主人公の料理の勝負へのこだわりはすごいものがあります。
「料理で勝つためには相手がどうなろうが手段を選ばない!」
こんな極悪な主人公がいるマンガはすごい。
極悪は極悪なんですがそこに悪の魅力(?)を感じます。
この一巻ではまだそんなに極悪っぽい感じはしませんがこれからもっと極悪になるでしょう。
あー楽しみ。最近正義や愛や信じる力というマンガが多い中、際立った存在じゃないでしょうか。
ただこれは料理マンガなんですがレシピ本の類ではないと思います(一応レシピが巻末に載っているものの…)
キャラや勢いで読ませるタイプの少年風マンガかと。
実際読んでいて「食べたい!」と思える料理はあんまり出てこない気がする(ただ圧倒されます)
私は最近コンビニで前作「鉄鍋のジャン」を何気なく読んでいたら
ネットで一気買いする勢いではまりました。
とにかく刺激的。いろんな意味で子供向けではないと思いますが快感が感じられるマンガです。
中華を作るデビルマン
最近、料理勝負漫画がめっきり少なくなった中で、個人的には好きだったこの漫画の続編が始まったのは嬉しい限りです。ストーリーは浅いんですけど、登場人物がしっかり確立されているので、読んでいて疲れません。特に秋山醤のキレっぷりは最高です。あと、主だった女性キャラが爆乳というところも殿方にとっては買いじゃないですか?
